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特許の問答 |
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1、 伍淑蘭特許歯はどういうことですか。
伍淑蘭特許歯は輸入された樹脂材料で、再び歯を形作るものです。いかなる金属をも使わず、歯を磨かず、痛みがなくて、その日で治療を完成できるのです。治療中で歯のすべての問題を一回で解決できます。
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2、どのような歯が特許技術の治療に適するのですか。
特許修復の応用範囲が比較的に広いですけど、前提条件は磨いたことのない歯のことです。義歯入れ・歯固めにおいての制限条件は歯の連続破損が2本を上回らなく、そばの歯が弛んでいないことである。その他に、テトラサイクリン歯、フッ素ぶち及び変色歯の美白、弛み歯の固定、歯不揃いの再形成、切れ歯の再続、歯の矯正など多方面の治療に応用できます。 |
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3、特許技術は本当に歯磨きがなく、全過程で痛みがないのですか。
特許の義歯入れ修復技術は保護的な修復で、絶対に患者の良い歯を磨かないで、全過程でいかなる痛みもありません。すでに虫歯になった歯に対して、徹底的に腐食を取り除かくてはならず、虫歯のことを根絶します。 |
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4、特許技術の治療前、どんな準備をすべきですか。
特許修復を実行する時、歯を洗って、歯ぐきが炎症のある場合、まず薬物で炎症を取り去るべきで、炎症が消えた後、すぐ特許技術の治療を施すことができるのです。 |
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5、特許修復の材料は毒副作用があるのですか。色は自主的に選ぶことができるのですか。
特許修復用の材料はみんな国家の標準、要求に合って、いかなる毒副作用もありません。その上、材料は色が数十種類あって、ほしいままに好きな色を選ぶことができて、絶対的に安全ですばやくて、痛みがなくて、一回で完成できます。完成後の歯は心地良くて堅固で、きれいでピカピカとしていて、真偽が区別しがたいのです。
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6、特許技術で治療された歯はどれくらい維持できるのですか。
樹脂修復の取れやすい問題の解決は成功修復のカギで、同時に最大の技術難点でもあります。特許の発明者は何度もの失敗から経験を総括して、一連の新しい方法を模索してきて、やっと成功裏にこの難題を解決して、使用寿命が5年以上まで達成しています。現在、特許義歯入れは最も長いのが17年もまで達することができるとされています。 |
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7、特許技術の治療後、他の治療をした場合、どのようにすればいいのですか。
すべての特許技術で修復された歯は後で他の治療(例えば、根管の治療 磁器歯の義歯入れ)を必要とした場合、皆影響されないで、正常な歯と同じように、その治療をそのまま施すことができるのです。
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8、六本目の歯が破損した場合、どう修復したら、いいのですか。
4本目、5本目、7本目という3本の歯を基歯にして、4位一体ということです。前後の歯は樹脂で包んで、基歯を磨くどころではなく、しかも基歯に対して保護を行うのです。
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9、歯弛みは固定できるのですか、どの程度になって固定したら良いのですか。
歯弛みは固定できて、しかも早いほど良いでしょう。歯は1°、2°弛んだら、完全によく固定できるのです。3°以上でも、固定できますが、しかし使用寿命は保証できなくて、観察を必要とするのです。 |
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10、ベニヤ、冷光美白、漂白をもらったことのあったら、特許歯もすることができますか。
原則から言えば、しないけど、患者が強烈に求めるならば、しないこともないが、しかし使用寿命は保証できないのですが。 |
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11、残存歯根、残存歯冠は特許でどのように修復するのですか。
まず残存歯根、残存歯冠に対して根管治療を行います。それから隣り合っている弛まない歯を基歯にし、三位一体または4位一体をして、残存歯根、残存歯冠を修復・完備しているのです。 |
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12、変形正しをもらった歯は特許治療に適するのですか。
特許治療を施すことができて、変形正しの過程中で歯の表面がいくらか損なわれたので、その後、維持器をつけなければ反発しやすいのです。もし特許修復を施したら、損った歯の表面を修復できるだけでなく、1つの固定的な維持器にもなって、一挙両得と言えるでしょう。 |
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13、磁器歯の場合、特許修復を施すことができるのですか。
結論的にいいと言えます。私達はすでに何例もの磁器歯の患者を受け付けましたが、磁器歯を取り外してから、特許修復を施すのです。効果は観察中です。
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14、特許歯の治療中、注意しなくてはならない点は何ですか。
歯ぐきは赤く腫れていないこと。風邪の治らないおよび喉頭炎にかかった患者は用心すること。患者の舌はよく協力して、やたらに動かないこと。治療中でくれぐれも咳、くしゃみをしないこと。
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